やまさき寿郎は、国政において、長崎の豊かな資源と温かい県民の皆さまのため若者にも高齢者にも住み良い国づくりに全力で取り組んでまいります。

長崎県本土の形は、不死鳥そのものの姿!

(※不死鳥の形を分かりやすく表現するため、イラストでは長崎県の本土図のみの使用としております。どうかご了承ください。)

不死鳥の如く、長崎から日本を甦らせる!

 長崎県内の至る所にある戦争や悲しい歴史の爪あとや痕跡、水害や噴火などによる様々な自然災害、そして最近の銃を使った多くの犯罪や様々な悪質な事件、など、現代の世相を映し出すように、平和を訴えるべき長崎県の社会秩序が乱れていくのが大々的に報じられ、県内のみならず日本中において、国民の心に大きく影を落としました。
 この長崎フェニックスのイラストには、長崎県や日本国が、あらゆる苦難を乗り越え、不死鳥の如く甦って欲しい、という日本中の多くの人々の願いを込めました。


国政から、政治と行政の不正を、早く諌める!

長崎県中央に位置し、諫早湾干拓問題などで全国的に知られる諫早という漢字は、「早く諌(いさ)める」と読むことが出来ます。
 「諌める」とは、権力者などに対し政治の不正を正すように忠告する、あるいは不正を抑止する、などという場合に使われます。
この漢字の通り、「政治の不正」あるいは「行政の不正」を、早く諌めていきます。
 国政から政治の不正を早く諌め、不死鳥の如く長崎から日本を再生させていきます!


国政において、
失われた人間同士の信頼関係、
そして政治や行政の信頼を取り戻す!

 半世紀以上に渡る不毛な戦いの末、諫早湾干拓問題で失ったものは、諫早湾や有明海などの大自然や「宝の海」だけではなく、多くの農業関係者や漁業関係者や住民同士の信頼関係、そして何よりも国民からの政治や行政への信頼が失われました。

 これは国と地方の1つの大きな問題ですが、その他の国政の問題として、財政問題、年金問題、食糧問題、医療、教育、環境(地球温暖化)、etcなど、信頼を失う問題を挙げれば切りが無く、現在の政治や行政がまともに機能している状態とは到底言えません。
 国政において、失われた政治と行政への信頼を取り戻すために、全力を尽くしていきます!

マニフェスト(草案)

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長崎や日本の問題解決に向けて、5つの施策を中心に、問題に取り組んでいきます。

◆誇れる産業経済◆

◆揺るぎない社会保障◆

◆健全な財政◆

◆蘇る環境◆

◆未来に繋がる教育◆

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